ヨーロッパ– category –
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トルコ
【トルコ旅行記】トルコブルーに憧れて:その11(5日目 ボスポラス海峡クルーズとバザール、そしてサバサンド)
雨のボスポラス海峡クルーズでモスクや要塞、ガラタ塔を海上から眺めました。続いてグランドバザールとエジプシャンバザールを散策し、スパイスやロクムを購入。名物サバサンド(バルック・エキメッキ)も実食し、イスタンブールの街歩きを満喫しました。 -
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【トルコ旅行記】トルコブルーに憧れて:その10(4日目Vol.3 トプカプ宮殿とタクスィムの夜)
オスマン帝国の居城トプカプ宮殿を見学。ハレムの華麗なタイルやムラト3世のサロンの装飾、ボスポラス海峡を望む絶景に圧倒されました。夜はタクスィムでケバブやカザンディビを堪能し、地下ケーブルカー「フニキュレル」にも乗車。イスタンブールの新市街を満喫する一日です。 -
トルコ
【トルコ旅行記】トルコブルーに憧れて:その9(4日目Vol.2 地下宮殿「バリシカ・シスタン」とガラタ橋)
アヤソフィア近くの地下宮殿バリシカ・シスタンを見学。4~6世紀に造られた巨大貯水池とメデューサ像の神秘的な空間に圧倒されました。昼はボスポラス海峡を望むハムディ・レストランでケバブやラフマジュンを堪能し、食後は大混雑のガラタ橋を散策。イスタンブールの熱気ある街歩きを満喫します。 -
トルコ
【トルコ旅行記】トルコブルーに憧れて:その8(4日目Vol.1 ブルーモスクとアヤソフィア)
イスタンブール旧市街でブルーモスクとアヤソフィアを見学。6本のミナレットを持つ壮大なブルーモスクの内部装飾やドームの美しさ、キリスト教とイスラム教の歴史が重なるアヤソフィアの巨大ドームとモザイク画に圧倒されました。 -
トルコ
【トルコ旅行記】トルコブルーに憧れて:その7(3日目Vol.3 こんにちはイスタンブール・シルケジ駅)
イスタンブールに到着し、ミナレットが立ち並ぶ街並みに感動。オリエント急行ゆかりのシルケジ駅で夕食をとり、歴史ある駅舎やプラットホームを散策しました。夜はシェラトンマスラックに宿泊し、広々とした客室でゆっくり過ごします。 -
トルコ
【トルコ旅行記】トルコブルーに憧れて:その6(3日目Vol.2 きのこきのこきのこ)
カッパドキアでキノコ岩の大群やラクダ岩を見学し、洞窟レストランでランチ。奇岩尽くしの景色を満喫した後はネヴシェヒル空港から国内線でイスタンブールへ。短時間フライトでも機内食が提供され、いよいよ舞台はイスタンブールへ移ります。 -
トルコ
【トルコ旅行記】トルコブルーに憧れて:その5(3日目Vol.1 気球にのって)
カッパドキアで早朝のバルーンツアーに参加。無数の気球が舞う空と奇岩の絶景を空から堪能しました。着陸のスリルやシャンパンでの乾杯も忘れられない体験。午後は奇岩観光と絨毯工房見学も巡ります。 -
トルコ
【トルコ旅行記】トルコブルーに憧れて:その4(2日目Vol.3 ギョレメ屋外博物館とギョレメの夜)
ギョレメ屋外博物館で洞窟教会のフレスコ画を見学し、ローズバレーの奇岩風景を満喫。夕食はトルコ料理のブッフェと白ワイン、名物の激甘スイーツも体験しました。夜はホテルのハマムで垢すりと泡マッサージに挑戦し、カッパドキアの一日を締めくくります。 -
トルコ
【トルコ旅行記】トルコブルーに憧れて:その3(2日目Vol.2 カイマクル地下都市・陶器工房へ)
カッパドキアでカイマクル地下都市を見学し、屈みながら進む迷路のような地底世界を体験。洞窟レストランでテスティケバブやスットラチを味わい、クズルウルマク川沿いのMADOでトルコアイスも楽しみました。陶器工房も訪れたトルコ旅行記です。 -
トルコ
【トルコ旅行記】トルコブルーに憧れて:その2(2日目Vol.1 奇岩だらけのカッパドキア)
カッパドキアで日の出とともに無数の気球が舞う景色を満喫。トルコらしい朝食ブッフェの後は、ウチヒサルや谷を巡り、洞窟の一般民家でチャイをいただきました。奇岩に囲まれた独特の風景を体感する一日です。 -
トルコ
【トルコ旅行記】トルコブルーに憧れて:その1(1日目 アジアで一番遠い国)
成田からトルコ航空でイスタンブールへ。ロクムやアツアツのパン付き機内食が印象的でした。イスタンブールで国内線に乗り継ぎカイセリへ。短時間フライトでも機内食が提供されるのは驚きです。深夜に到着したのはカッパドキアの洞窟風ホテル。長い移動の一日でした。 -
フランス
【ドイツ・フランス旅行記】炭酸水と曇り空:その14(6日目と7日目 GO BACK TO JAPAN)
パリ滞在を終え、シャルル・ド・ゴール空港へ。すり鉢状の独特なターミナルとチューブ型エスカレーターが入り組む空間はまるで近未来都市のようでした。長い動く歩道を進み、ANAで日本へ。機内食も満足度高めで、長時間フライトを経て成田に到着。はじめてのヨーロッパ旅は、建築と美術に満ちた濃い時間となりました。 -
フランス
【ドイツ・フランス旅行記】炭酸水と曇り空:その13(6日目Vol.2 パリ・「サンジェルマン・デ・プレ」とアラブ篇)
パリのカフェ「ドゥ・マゴ」でひと休みした後、サンジェルマン・デ・プレ界隈を散策。歴史ある教会や街並みを楽しみながら、セーヌ川沿いを歩いてアラブ世界研究所へ向かいました。ジャン・ヌーヴェル設計の建築は、可動式の幾何学模様の窓が印象的。展望台から望むノートルダムの景色も美しく、建築好きにはたまらない一日となりました。 -
フランス
【ドイツ・フランス旅行記】炭酸水と曇り空:その12(6日目Vol.1 パリ・ルーブルとオルセー篇)
パリでルーブル美術館とオルセー美術館を巡るアート散策。サモトラケのニケやモナリザ、ミロのヴィーナスを鑑賞し、憧れのガラスのピラミッドにも対面。元駅舎のオルセーでは印象派やゴッホ作品をゆったり堪能し、大時計越しに望むパリの景色も楽しみました。 -
フランス
【ドイツ・フランス旅行記】炭酸水と曇り空:その11(5日目Vol.4 パリでのいちにち・オランジュリーとパリのよる篇)
オランジュリー美術館でモネの《睡蓮》を鑑賞。楕円形の展示室で四方を大作に囲まれる体験は圧巻で、印象派のコレクションもじっくり堪能しました。夕暮れのパリを歩いてシャンゼリゼ通りへ向かい、夜の街の雰囲気を楽しんだあと、ホテル近くでイタリアンの夕食。ジェノベーゼやリゾット、ピザにデザートまでしっかり味わい、旅の終盤をかみしめた一日でした。 -
フランス
【ドイツ・フランス旅行記】炭酸水と曇り空:その10(5日目Vol.2 パリでのいちにち・ポンピドゥーとノートルダム再挑戦篇)
ポンピドゥー・センターを訪問。レンゾ・ピアノとリチャード・ロジャース設計の外観や外付けエスカレーターに圧倒され、館内の現代美術も見学しました。その後、ノートルダム大聖堂の塔に登り、ガーゴイルや鐘楼、セーヌ河を望む景色を堪能。パリの街並みを高所から眺めた一日の記録です。 -
フランス
【ドイツ・フランス旅行記】炭酸水と曇り空:その9(5日目Vol.1 パリでのいちにち・ノートルダムとサントシャペル篇)
パリ滞在の記録。まずはパリ国立図書館を訪れ、4冊の本を模した建築を見学しました。その後シテ島へ移動し、ノートルダム大聖堂の荘厳な内部を見学するも塔はストライキで登れず。続いてサント・シャペルを訪れ、圧巻のステンドグラスに感動。パリの名建築と歴史的建造物を巡った一日です。 -
フランス
【ドイツ・フランス旅行記】炭酸水と曇り空:その8(4日目Vol.その2 パリ上陸篇)
ストラスブールからTGVでパリへ。市内バスでエッフェル塔やデファンス地区を眺め、セーヌ河クルーズにも参加しました。宿泊はベルシー地区のKyriad Hotel Paris Bercy Village。近くのベルシー・ヴィラージュでワインやガレット、ピザなどを楽しみ、パリ滞在のスタートを切った一日の記録です。 -
フランス
【ドイツ・フランス旅行記】炭酸水と曇り空:その7(4日目Vol.1 ストラスブール・プティットフランス篇)
ストラスブール観光の記録。プティット・フランスの木組みの家並みを歩き、壁面彫刻が圧巻のストラスブール・ノートルダム大聖堂やからくり時計を見学しました。その後、近代的なガラスドームに覆われたストラスブール駅へ移動し、TGVでパリへ。川沿いの街並みや駅舎の対比も印象に残った一日です。 -
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【ドイツ・フランス旅行記】炭酸水と曇り空:その6(3日目Vol.2 ヴィース~ストラスブール篇)
ヴィースの巡礼教会を見学し、ロココ様式の華やかな内装に圧倒された後、約5時間かけてストラスブールへ移動。途中のサービスエリアやガソリンスタンドに立ち寄りながら国境を越えました。宿泊はイビス・ストラスブール・サントル・ポン・クヴェール。ホテルのレストランで鴨肉のコンフィやワインを味わった一日の記録です。 -
ドイツ
【ドイツ・フランス旅行記】炭酸水と曇り空:その5(3日目Vol.1 ノイシュバンシュタイン城篇)
雪に包まれたフュッセンからホーエンシュバンガウへ向かい、ノイシュバンシュタイン城を訪問。雪道を歩いて城へ登り、番号管理や自動改札で入場する内部見学も体験しました。撮影不可のため写真はないものの、洞窟風の空間など印象的な内装に驚き。見学後は近くのレストランでラビオリや炭酸水を味わった一日の記録です。 -
ドイツ
【ドイツ・フランス旅行記】炭酸水と曇り空:その4(2日目Vol.2 ローテンブルク~フュッセン篇)
ロマンチック街道を巡り、ローテンブルクとフュッセンを訪問。中世の街並みが残るローテンブルクではマイスター・トゥルンクの仕掛け時計や城壁からの景色を楽しみ、街歩きとランチを満喫しました。その後フュッセンへ移動し、雪景色の中でドイツビールと郷土料理を味わった滞在の記録です。
