【ドイツ・フランス旅行記】炭酸水と曇り空:その10(5日目Vol.2 パリでのいちにち・ポンピドゥーとノートルダム再挑戦篇)

この記事は…

実体験であることを保証します!

連載「ドイツ・フランス旅行記:炭酸水と曇り空」の記事です。(10/14)

約 2 分で読めます。( 698 文字)

はじめに

祝!MacBookAir(ただし初期不良品)で初投稿!!パリでの続きです。

目次

待望のポンピドゥーセンター!

シャトレーから地下鉄で、ポンピドゥーセンターへと向かいます。

と、その前にランチ!! 今気づいたけど、写真奥にオランジーナが写っている!

迷いながらもなんとか到着。レンゾ・ピアノとリチャード・ロジャースの建築さん。パリの町並みに突然現れるこの姿に圧巻!外に飛び出したエスカレーターがかっこいいね。

中は現代美術です。↓これは確か上海万博のパビリオンだよね?

特大のきのこ!

ポンピドゥーセンターの次は、改装工事真っ最中のフォーラム・デ・アルにも行きました。

ノートルダムの塔へリベンジ!

この後は、ストライキが終わったであろうノートルダムへと戻ります。

そして遂に昇りましたノートルダム! ガーゴイルさんボンジュール!!

パノラマバージョンもあるでよ。

ノートルダムの前は、広場みたいになっています。

パリの街は、とっても色が地味です。

そしてそして!!待望の「鐘」の部屋です。第一印象・狭い(笑)

鐘の存在感大きすぎて、カジモドここでご飯食べてたのかよおいwwって思ったけどツッコミなしでーw

ここの部分は木造なんですねえ。上を見上げた写真です。

こっちのガーゴイルさんは痩せてる。右にうっすらエッフェル塔が見えまーす。

見える河はセーヌ河です。

上から見ると、十字架になってるのがよくわかりますね。

下に下がる時ももちろん階段。脚がガクガクしました。

せっかくなので、もう一度ノートルダムの中へ。

外は、めずらしく青空でした。

この後は、ノートルダムの地下も行きました。

ノートルダムの次は、オランジュリー美術館へ向かいます。つづく。


この記事は連載です!

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この実体験を書いた人

建築鑑賞をこよなく愛する下っ端会社員。歴史的建造物よりも現代建築を好みます。建築はど素人ですが、見て歩いて写真を撮って、気の向くままに楽しんでいます。

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