【ドイツ・フランス旅行記】炭酸水と曇り空:その9(5日目Vol.1 パリでのいちにち・ノートルダムとサントシャペル篇)

この記事は…

実体験であることを保証します!

連載「ドイツ・フランス旅行記:炭酸水と曇り空」の記事です。(9/14)

約 2 分で読めます。( 504 文字)

はじめに

パリは自由行動でした。

目次

パリでのいちにち、はじまる

パリだけは何故か自由行動だった今回のツアー。思う存分パリを巡ります!

朝ご飯は、また穴あきチーズをチョイス。普通の朝ご飯でした。

部屋に戻るとフィニアスとファーブやってました。

パリ国立図書館からスタート!

自由行動のはじまりは、パリ国立図書館! ずっと行きたかったのです!

4冊の「本」をイメージしたという不思議な建築さん。ポストモダニズムの時代からからモダニズム建築が見直されるきっかけになったとかなんとか…?

木の扉が外の光を遮ってるんだってー。

ベルシーの体育館の前も通りました。かっこいい!

その後地下鉄に乗って、シテ島を目指します!

アールヌーヴォーの地下鉄駅!!! イイネ!

そして、着きました! パリのノートルダム!!!

すごすぎます…

室内の緊張感は、すごいですね。

中をぐるっと一周して、塔の上に登ります!!

と、思ったら……、ストライキ!! まさかの!

仕方なく先に他の所へ行くことに。向かったのが、サント・シャペル! ここで、ミュージアムパス2日分を買いました。

き、きれいすぎる・・・。

サント・シャペルの美しさに魅せられたあとは、ポンピドゥー・センターへ向かいます。


この記事は連載です!

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この実体験を書いた人

建築鑑賞をこよなく愛する下っ端会社員。歴史的建造物よりも現代建築を好みます。建築はど素人ですが、見て歩いて写真を撮って、気の向くままに楽しんでいます。

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