【ドイツ・フランス旅行記】炭酸水と曇り空:その7(4日目Vol.1 ストラスブール・プティットフランス篇)

この記事は…

実体験であることを保証します!

連載「ドイツ・フランス旅行記:炭酸水と曇り空」の記事です。(7/14)

約 2 分で読めます。( 577 文字)

はじめに

フランス初日は、ストラスブール!

目次

フランス初上陸、ストラスブール

旅も4日目を迎え、いよいよフランスへとやってきました。

最初の都市は、ストラスブールです。朝ご飯は、レストラン大混雑なうえフォークが無かったりイマイチでした。フランスのイメージがw

部屋の窓から見える景色も一気に変わりました。イイネ!!

午前中は、ストラスブール観光です。プティット・フランスと呼ばれるこの地域は、昔の景観がそのまま残っている素敵な街並みです。

壁の木組みが特徴らしいです。

ストラスブール・ノートルダム大聖堂へ

パリのノートルダムとは違いますが、こちらもすごい!! 壁面の彫刻が素晴らしく、(良い意味で)ぞっとしました。

大きくて写真に入りませんでした。142メートルあるとか。

すごすぎる・・・

中に入ると、厳かな雰囲気。

からくり時計を見ました。

ストラスブール駅へ

午後からパリへ行くので、TGVを乗りにストラスブール駅へ向かいます。川沿いの街並みはとても素敵でした。

美しい街並みを抜けると、巨大なドームのようなものが出現。

これはいったい…??

ストラスブール駅でした。なんと近代的な!!

昔の駅舎に、この透明なドーム部分をくっつけたんだって。

中はこんな感じです。

お昼ご飯にサンドウィッチを買いました。

そして、パリ行きのTGVに乗りました。

お供はやっぱり炭酸水。

パリまでは、2時間20分。つづく…


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この実体験を書いた人

建築鑑賞をこよなく愛する下っ端会社員。歴史的建造物よりも現代建築を好みます。建築はど素人ですが、見て歩いて写真を撮って、気の向くままに楽しんでいます。

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