【トルコ旅行記】トルコブルーに憧れて:その12(5日目6日目 極東へ)

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連載「トルコブルーに憧れて」の記事です。(12/12)

約 2 分で読めます。( 625 文字)

トルコ旅行記もいよいよ最終章。日本へ帰ります。

目次

再びアジアで一番遠い国へ

トルコ旅行もいよいよ終わり、トルコ航空に乗って再び日本へ帰ります。

ターミナルでハリボーの量り売りがあったので黒いハリボーを買ってみたけど、不味すぎて飲み込めませんでした。

飛行機は行きと同じ型です。

帰りもアメニティグッズが配られます。なかなかイケてる缶ケースに、靴下やら耳栓やらリップクリームやらアイマスクやら…入ってます。耳栓はサイレンシアだと思います。黄色いやつです。

最初の飲み物はチェリージュース。どこ行ってもあるチェリージュース。※だけどメニューには載ってない

トルコ航空の機内食(1回目)

1食目の機内食はこちら。茄子とひき肉の煮込み料理、あつあつパンと共に。せっかくなので白ワインもいただきました。やっぱりトルコのワインはとっても辛口です。

このあとずっと爆睡でした。

トルコ航空の機内食(2回目)

到着2時間前くらいに朝食。数口食べてギブ。不味いわけじゃないんだけど、さすがに何も動いてないから胃が受け付けませんでした。メニューはチーズとスクランブルエッグとトーストなどなど。あつあつパンは嬉しかった。

10時頃には成田空港に到着。目の下のくまがさすがにすごかった!笑 6日間のトルコ旅行も終わりです。数年後、またイスタンブールを訪れたいです。今回行けなかったアジア側の街と旧市街を周ってみたい。できたらエフェソス遺跡も行きたいなあ。(※カッパドキアの岩はもういいです)

おしまい。


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この実体験を書いた人

建築鑑賞をこよなく愛する下っ端会社員。歴史的建造物よりも現代建築を好みます。建築はど素人ですが、見て歩いて写真を撮って、気の向くままに楽しんでいます。

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