【大山崎山荘美術館】山荘建築と安藤忠雄の増築を歩く|モネの睡蓮が眠る地中空間

この記事は…

実体験であることを保証します!

連載「GWの京都を旅する」の記事です。(6/9)

約 4 分で読めます。( 1721 文字)

はじめに

@fukuhomu です。京都・大山崎にある「アサヒビール大山崎山荘美術館」は、昭和初期に建てられた山荘建築を再生した美術館です。自然に溶け込む木造山荘に加え、安藤忠雄設計の地中展示室が増築され、歴史建築と現代建築が静かに共存しています。

この記事では、アクセスの注意点や山荘の成り立ち、そしてモネ《睡蓮》が展示される地中空間まで、実際に歩いて感じた空間体験をまとめます。

目次

電車で大山崎まで行ってみる

新緑が美しいアサヒビール大山崎山荘美術館へ

京都国立博物館の近くでお昼ごはんを食べた後は、少し遠出で「アサヒビール大山崎山荘美術館」へ向かいます。

三十三間堂最寄り駅の京阪本線「七条駅」からまずは「淀駅」まで向かいます。

最後まで読んでくれてありがとう✨
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