【大阪】キャプション by Hyatt なんば 大阪宿泊記|万博旅行で泊まったおしゃれホテルと喫茶モーニング

この記事は…

実体験であることを保証します!

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はじめに

fukuhomu
大阪・関西万博を訪れた際に宿泊した「キャプション by Hyatt なんば 大阪」の宿泊記です。ハイアットのライフスタイル系ブランドらしい、おしゃれでコンパクトな客室や、インバウンド向けの遊び心あるデザインを楽しめました。
 
宿泊だけでなく、朝に訪れたレトロ喫茶「喫茶 松竹」のモーニングも非常に良かったので、あわせて紹介します。
目次

キャプション by Hyatt なんば 大阪に宿泊!

案外駅から近い良い立地

大阪・関西万博を訪れた際に、「キャプション by Hyatt なんば 大阪」に宿泊した時の話です。

キャプション by Hyatt なんば 大阪の玄関

珍しくマリオットグループではなく、ハイアットグループのホテルに泊まりました。

私の印象では、マリオットグループでいうアロフトやモクシーのようなポジションにあるのが、このキャプションブランドです。

おしゃれなお部屋

ベッドの幅はやや狭めですが、おしゃれな部屋です。とはいえ、やはりベッドのコンパクトさは少し気になりました。

キャプション by Hyatt なんば 大阪のツインベッドルーム

トイレはTOTOのネオレストの上位モデルのようなもので快適です。ただし、洗面台と同じ空間に配置されています。

キャプション by Hyatt なんば 大阪のツインベッドルームのトイレ

バスタブはなく、シャワーブースのみの仕様でした。

キャプション by Hyatt なんば 大阪のツインベッドルームのシャワーブース

また、クローゼットのハンガーパイプが日本刀のようなデザインになっているなど、インバウンド客を意識した小ネタも仕込まれていました。

キャプション by Hyatt なんば 大阪のツインベッドルームのクローゼット

朝食は近所のカフェで

喫茶 松竹

朝食付きのプランではなかったので、朝ごはんは喫茶店でいただきます。大阪は喫茶店やカフェが充実していて良いですね。というより、東京はこういう昔ながらの喫茶店が少ない気がします。

素敵なステンドグラスが特徴の2階建てのお店「喫茶 松竹」へとやって来ました。

喫茶 松竹のステンドグラス

天井には松の柄が描かれています。

喫茶 松竹の松模様の天井

目覚めの一杯のブラックコーヒー、

喫茶 松竹のコーヒー

そしてピザトーストをいただきました。

喫茶 松竹のピザトースト

やっぱりピザトーストって良いですよね。LOVE。

南海に乗って移動した思い出

ミャクミャクのラピート

万博会場へは南海の難波駅から向かいます。初めての南海線。ミャクミャクのラピートに会えてラッキーでした!!

ミャクミャクラッピングのラピート
ミャクミャクラッピングのラピート

万博会場に行く電車は普通の電車ですが、どれに乗って良いか分からず「この電車、新今宮に停まるかな?」と連れと会話していたいたら、近くにいた人が「停まるで!」と教えてくれました(笑)

大阪はやっぱりあたたかい!

fukuhomu
この時の万博訪問はこの記事です!
最後まで読んでくれてありがとう✨
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