【大阪旅行記】大阪で会いましょう!その3(世界最高を、お届けされたい篇・Part2)

この記事は…

実体験であることを保証します!

連載「大阪で会いましょう!」の記事です。(3/4)

約 4 分で読めます。( 1773 文字)

はじめに

2日目は、ユニバーサル・スタジオ・ジャパン!Part2!

(※アトラクション・ショーの感想は記事の最後に記載します)

目次

生だよLIVEだよ

USJのライブパフォーマンスがとにかく熱い!! 午後イチは「ユニバーサル・モンスター・ライブ・ロックンロール・ショー」を鑑賞。かっこいいねえ。生歌最高!!!

イケイケ! カッコ良すぎワロタ。

雰囲気がステキ

ユニバーサルのパークのこの辺りの雰囲気が大好きです。非常階段?のバルコニーいいなあ。ウエストサイドストーリーを思い出します。とぅなーい、とぅなーい♪

バーバー!!! え、タトゥー??

ハロウィンパレードを観たよ

ハロウィンパレードを観ました。音楽がすごいラテン系でイメージと違ってびっくりしましたw

キティさんも登場!

キティさん、テラ小林幸子wwwwww

ベッキーもパレードに出演! しばんぬさんは相変わらず写真を上手く撮って嫉妬(笑)にしてもベッキーかわいいね、顔が小さい!

ちょっと歩くと、イケメン達が美声を披露してたり、いいなあユニバーサル。

あといつ観たか覚えてないけど、ウォーターワールドもちゃんと行きました。何度観ても大好き!

夜はハロウィーンホラーナイト!

夜はメインイベントともいえる、ハロウィーンホラーナイト。ハロウィンと関係ないけどパーク内から見える橋がステキ・・・。まずはハムナプトラのウォークスルータイプのお化け屋敷を体験!

2種類あって、こちらをチョイス!

ハムナプトラ…声がガラガラになりました(笑)

暗くなるのを待ち、人がわらわら集まってた広場で待機。

19時になるとステキな街並みが激変wwww 不気味すぎww

パノラマの出番。

このホテル、良い味してるねえ。

バイオハザードのキャラクターとか犬ゾンビとかいたけど、人間の数が多すぎてあんまり怖くありませんでした(笑)

ゾンビのパークをぐるり

ひたすらゾンビの写真を撮りまくるのはしばんぬさん。写真をいただくのがふくほむさん。

去年より人が多くて、ゾンビどころか歩くのが大変でした….。家族で来ている人がかなり多くなってた印象。そして、多くの人がビデオカメラ・スマホのストロボで撮影をするものだからゾンビがいるところだけがかなり明るくなっていて変な感じでした。フラッシュ撮影・ストロボ撮影は雰囲気を台無しにするのでさすがに禁止したほうがいいかも…。

ゾンビ鑑賞の合間に夕飯を食べました。ソフトシェルの蟹を使ったハンバーガー。容器がイイネ!

夜のパークもまたステキ。ほんとはこういうお店に入りたかったけど、混みすぎて無理だった…。残念。

大混雑のお土産屋さんで買い物をして、パークを後にしました。また来たい。けど次はシンガポールを希望します!

USJは、キティとか他のアニメキャラとか精力的に展開しているせいで、「ハリウッドはどこにいった!テーマの崩壊!」とぎゃーぎゃー騒がれたりしていますが、いろんな文化を吸収して映画が創られているように、USJはハリウッド以外のたくさんの要素を吸収してパークを創り上げている…とプラスに考えることもできるんじゃないかなーと思ったりしてます。だからなんでもアリでいーじゃないか!スタジオは新しいモノを創るところだから!と。

シティーウォークの雰囲気がオーランドを思い出させる。嗚呼、オーランド…

しかし、片側しかないのがなんとも残念w

ホテルに戻って酒パーティが開催されましたが、みんな疲れ切っていてあっという間に終わりました。というわけで、おやすみなさい。明日はいよいよ最終日。

 


★【ネタバレあるかもエリア】アトラクション・ショーなどの感想

「ウォーターワールド」何度観てもいいですねえ。実は映画は観たことがないんですが。池の上で繰り広げられるショーとしては、やっぱりディズニーシーのハーバーでは限界があって、こういう専用劇場じゃないと実現できないことってたくさんあるよね…というのを思ってしまったり(笑) 大迫力で、これだけでユニバーサルに来たことを嬉しく思える、大満足のショーです。自分的には、東のミスティックリズムに、西のウォーターワールドです。

「バックドラフト」はなんだかんだ好きで毎回行ってしまいます。スリル満点で、ちょっと身の危険を感じるのがイイネw でも脚が疲れるから座りたいです。というわけで「ディザスター」の新設を希望。


この記事は連載です!

この記事が気に入ったら
フォローしてね!

よかったらシェアしてね!
URLをコピーする
URLをコピーしました!

この実体験を書いた人

建築鑑賞をこよなく愛する下っ端会社員。歴史的建造物よりも現代建築を好みます。建築はど素人ですが、見て歩いて写真を撮って、気の向くままに楽しんでいます。

コメント

コメント一覧 (1件)

コメントする

CAPTCHA


目次
閉じる