【ドイツ・フランス旅行記】炭酸水と曇り空:その1(はじまり篇)

この記事は…

実体験であることを保証します!

連載「ドイツ・フランス旅行記:炭酸水と曇り空」の記事です。(1/14)

約 2 分で読めます。( 696 文字)

WDW旅行記が一段落ついたところで、ドイツ・フランス旅行記を始めます!

目次

はじめてのヨーロッパへ

滞在したのは2月25日から3月2日までです。

オーランド帰国後数日で旅立つという、この先の人生で二度とないだろうというハイスケジュールをこなしました(笑)

なんとか体調も崩すこともなく、無事に帰国できたことが何よりのお土産ですw

旅行記完結まで何日かかるかわかりませんが、自分専用の備忘録も兼ねておりますので、よかったらお付き合いくださいませ。

「炭酸水と曇り空」

ついこの前まで書いていたWDW旅行記は「オーランドに行きたいお年頃」というタイトルがついていたのですが、そのタイトル名で検索してくれてる方が結構いましたので、今回もタイトルを付けようということで「炭酸水と曇り空」という名前を付けてみました。

その名前が表す通り、僕自身が旅行中にガス入りミネラルウォーターばっかり飲んでたことと、冬のヨーロッパの曇り空に由来しています。(途中で良いタイトルみつかったらやめます!!)

数日前まで滞在していたオーランドがとても綺麗な青空が出る土地だったので、とても印象的だったんですね。

くすんだ感じのパリの街並みと灰色の空は、心地よかったですけどね。

旅行の全体的な概要

2月末から3月はじめまで7日間の日程で、ドイツのロマンチック街道とパリを巡りました.

もう少しフランスを周りたかったですしパリも見きれなかったですが、それは次回へのお預けということで。ツ

アーでしたから毎朝早くから夜までバスで移動しっぱなしで、楽といっちゃ楽なのですがトイレが近い自分には緊張の連続でしたね(笑)

というわけで、次回より旅行記はじまりです!


この記事は連載です!

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この実体験を書いた人

建築鑑賞をこよなく愛する下っ端会社員。歴史的建造物よりも現代建築を好みます。建築はど素人ですが、見て歩いて写真を撮って、気の向くままに楽しんでいます。

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