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【仙台旅行記】作並温泉 ゆづくしSalon 一の坊でオールインクルーシブに魅せられてきました(杜の都を訪ねてみたら Vol.5)

      2019/06/13

この旅行記は が書きました。

連載「杜の都を訪ねてみたら」の記事です。(5/6)

約 3 分で読めます。(922 文字)

fukuhomu ってこんな人

建築鑑賞をこよなく愛する下っ端会社員。歴史的建造物よりも現代建築を好みます。建築はど素人ですが、見て歩いて写真を撮って、気の向くままに楽しんでいます。

 

はじめに       

@fukuhomu です。極寒の松島苦行クルーズの後はいよいよ旅のメインイベント、ゆづくしSalon 一の坊です。

さあオールインクルーシブなステイ

はじめまして 噂はかねがね聞いておりました

寒すぎる冬の松島から作並温泉へ移動し、この旅のメインイベントであるオールインクルーシブが売りの宿「ゆづくしSalon 一の坊」へ向かいます。

オールインクルーシブは、1泊2食に加えてちょっとしたお菓子や生ビールなど全てを追加料金無しで楽しむスタイルです。

ロビーは大胆に絵が描かれており、見た目古そうだなあと思った建物だけどリニューアルあるされていて綺麗です。

暖炉があるのも素敵!

ラウンジの向こう側にはプール。

さすがに冬は入れませんが、見てるだけでいいよね、プール。

お部屋はデュベスタイルのベッドルーム

日頃の生活がベッドなので、やっぱりベッドがいいんです。ありがたい。しかもデュベ!

部屋の半分は畳張りになっていて、旅館っぽさも忘れない◎

早速お風呂へ

まずはお風呂へ向かいます。お風呂は男女入れ替え制なので1日目も2日目も行かなきゃ損です。

しかも2日目午前中に入れる露天のたち湯とよもぎ蒸し風呂が特に最高でした…。

※お風呂なので写真は無いです(笑)

そしてラウンジでいただく湯上がりの生ビールが最高でした。もちろんこれも無料です。

おつまみもあるよ!

お楽しみは食事だ!!

ライブキッチン沢山の夕ご飯

夕ご飯の時間スタートと同時に会場へ行きます。色々ありすぎてうれしい悲鳴。

寿司と刺身もその場で盛り付けてもらえます。お肉も頼むと目の前でしゃぶしゃぶしてくれます。

薄っすら積もった雪を見ながらロゼをいただきました。

料理の種類もすごいけれど、飲み放題のお酒の種類もすごい!

全部飲んだら搬送されるでしょう……。

噂に聞いていたデザートのいちご大福も最高でした。大福というより薄皮で優しく包んである感じ!?

朝ごはんも最高

盛り方があんまり上手くなくてあんまり美味しそうに見えないけれど、朝も最高のブッフェです。

頼むとおむすびを作ってもらえます。(こちらみ盛り方がくそですねすいません笑)

チェックアウトの11:00ギリギリまでゆっくりして一の坊を後にしました。

また来たい!!!!!

つづく。


この記事は連載です!

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