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【マイアミ旅行記】いざ憧れの地へ!/ ②こんにちはマイアミ編

      2016/01/29

この旅行記は が書きました。

連載「いざ憧れの地へ」の記事です。(2/9)

約 2 分で読めます。(828 文字)

みりん ってこんな人

みりん 兵庫県生まれの関西人。ディズニーはパーク、映画、音楽などが好きで最近はピン集めにお熱。野球のファンでもあり応援しているのは読売ジャイアンツ。美味しいごはんとフローズンレモネードが大好物。口癖は「おなかすいた」

 

はじめに       

電車での長旅を経て、やっとマイアミに到着です。とある日本のテーマパークがある地名の由来にもなっているところ。あまりマイアミのことを調べずにスタートです。

憧れの地、マイアミ!

ホテルに着くまでが電車旅です

駅からホテルまではタクシーで移動です。が、時間が遅すぎたのか(っていってもまだ9時前)駅のところがマイナーすぎたのかタクシーの台数が少なく、同じ電車に乗っていた人たちと相乗りしました。相手の人たちも日本人だったので言葉の壁もなく、すんなりと相乗りすることが出来ました。日本で同じ状況になったとしても、きっと同じ方法はとらないだろうと今になって思います。これも旅の醍醐味の一つかもしれませんね。

リゾート気分を味わいたい

天下のマリオット

マイアミ=マイアミビーチという先入観があったので、リゾート気分を味わうために今回はマリオット系列のホテルに2泊お世話になります。やはりさすがのマリオットで、とても丁寧な対応で安心した記憶があります。

当時はまだiPhone4だった

当時はまだiPhone4だった

めっちゃきれいなお部屋で景色もよくてプールもついてて中心街にも近くておすすめです。シャワーは予想外のところからお水が出ました。

軽食のつもりだった

時間も時間だったので軽くご飯を食べにホテル内のバーへ。当時21歳ではなかったので、お酒を飲まずにごはんを食べたいことを説明したらすんなり入れてくれました。何か違和感を覚えつつ、まあサンドイッチ的なやつでいっかと思い注文。

IMG_5042

はい、こんなはずじゃなかったと食事が来た瞬間に後悔しました。見た目以上に量が多かったです。アメリカで半年間生活しとったんやから、アメリカサイズくらい知っとうやろ!と自分に突っ込みました。それを忘れるくらい疲れておなかが空いてたんです。案の定、食べきれずテイクアウトしようかと思いましたが、きっと次の日はあんまり美味しくないはず…と頭を働かせてそのまま残してお部屋に戻りました。サンドイッチ的なやつとっても美味しかったです!!

次回はいよいよ憧れの街に繰り出します。


この記事は連載です!

 - マイアミ

 

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