【シンガポール旅行記】赤道直下の未来都市へ!その17(4日目:日本へ帰る編)

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実体験であることを保証します!

連載「【シンガポール旅行記】赤道直下の未来都市へ!」の記事です。(17/17)

約 2 分で読めます。( 712 文字)

あっという間のシンガポール旅行。日本へ帰ります。

目次

深夜3時の出発

飛行機が6時台の離陸のため、寝ることが出来ず3時にホテルを出発しました。夜の高速道路はガラガラで20分経たずに空港へ到着です。朝ご飯はバイキングが食べられないため持ち運び出来る朝食の準備をしてもらいました。

袋の中身は甘いパン。

深夜なのにチェックインめちゃくちゃ並んだんですよ。どこ泊まったか、どこ行ったのかも問い詰められる謎。会話のネタとして話しかけてくれてるのか、それともアンケートなのか、チェックインのセキュリティチェックの一環なのかさて。

トイレの入り口にタッチパネルがあって、トイレの清掃について評価をくだせます。何故かこのタイミングでお腹を下しトイレに何度もお世話になりました…。

エコノミーコンフォートで帰るよ!

帰りの飛行機は満席で(ボランティアできないか言われるくらい!)、予約の段階で既に席が離ればなれしか残ってなかったのでエコノミーコンフォートで帰りました。今から思うと翌日休みだったんだからボランティアしておけばよかったなw

足下に余裕あり。あとドリンクと機内食出てくるのが当然ながら早いのがイイネ。

機内食は見たことないものが登場。なんぞこれ…。ハムのようなはんぺんのような。

食べてる途中に力尽きて寝てしまいました。2回目の機内食はハムのサンド。おいしいけど塩分多そう。

食べかけだけど、ハムの多さにあまりにもビックリしてパシャリ。

そしてまた寝る。寝る。寝る。で、成田到着。時間が良かったのか、ゴールデンウィークなのに成田空港はガラガラ。イミグレも待ち時間なしでありがたかったです。

この後はスカイライナーで帰りました。シンガポール旅行記おしまいです。


この記事は連載です!

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この実体験を書いた人

建築鑑賞をこよなく愛する下っ端会社員。歴史的建造物よりも現代建築を好みます。建築はど素人ですが、見て歩いて写真を撮って、気の向くままに楽しんでいます。

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