【ドイツ・フランス旅行記】炭酸水と曇り空:Vol.3(2日目ヴュルツブルク篇)

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実体験であることを保証します!

連載「ドイツ・フランス旅行記:炭酸水と曇り空」の記事です。(3/14)

約 2 分で読めます。( 623 文字)

ドイツ・フランス旅行、最初の観光の日はロマンチック街道の起点であるヴュルツブルクからスタート!

目次

はじまりは、ヴュルツブルク。

ドイツ国内は、ロマンチック街道沿いを周りました。そのロマンチック街道の起点であるヴュルツブルグからツアーはスタートです。

まずアルテマイン橋へ行きました。朝なので人が全然いません。

これが噂の石畳?

マリエンベルク要塞は遠くからですが、よく見えました。

そして市街へ移動。カッコイイトラムが走ってたり。とっても静かな街でした。日曜日だったっけ?

標識が面白かったです。

突然こんな近代的な建物が出現したりもします。不思議です(笑)

近代的なビルがあると思えばまたこんな感じ。イイネ!!!

教会です。名前を忘れてしまいました。(Marienkapelleっていう広場?)

地下への入り口はまたすごくモダン。シンプルでいいね。

現代美術館もありました。街並にシンプルな現代建築が溶け込んでて、すごくいい!

街並にドイツ車が似合いますね。

レジデンツへ。

ヴュルツブルク最大の目的は「レジデンツ」です。じゃじゃーん。

冬は噴水を止めてるんだって。考えてみたら必要ないですしね。

中は、フレスコ画がとても素晴らしかったです!! 残念ながら撮影禁止のため写真はないのですが、あんな立派なフレスコ画を初めて見たもので、ヨーロッパの底力に圧倒されました…。大感激です。

この次は、「ローテンブルク」という都市へ向かいます。

つづきは(いつになるかわかりませんが)その4で!


この記事は連載です!

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この実体験を書いた人

建築鑑賞をこよなく愛する下っ端会社員。歴史的建造物よりも現代建築を好みます。建築はど素人ですが、見て歩いて写真を撮って、気の向くままに楽しんでいます。

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