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【バンクーバー旅行記】ちょい住み in バンクーバー 2日目-2:水上飛行機でビクトリアへ!

   

この旅行記は が書きました。

連載「ちょい住み in バンクーバー」の記事です。(9/9)

約 2 分で読めます。(877 文字)

imagicaln ってこんな人

imagicaln 世界各地でその土地ならではの楽しみを探求&その場所でのときめきを愛しのアルバートと共有したいタイプの人。 個人のブログ《imagical days 〜Disney Parks Travel Logs〜》http://ameblo.jp/imagical/ では、HKDL DLR DCL Aulani WDW DLP SHDLの旅行記とTDRレポ(ホテルごはんネタ多め)を公開中。

 

はじめに       

最後にバンクーバー旅行記を書いてから、早いもので10か月ですって!わー! 5月からディズニークルーズで毎年恒例のアラスカ航路の運航がスタート。

そのタイミングに合わせて、出港地であるバンクーバーについて調べる方が多いだろう… ということで去年もそのタイミングでいくつか記事を更新しましたが、途中で止まっていました\(^o^)/

ビクトリアまでひとっとび

バンクーバーからビクトリアまでの移動手段は、フェリー、ヘリコプター、水上飛行機とさまざま。滞在時間が限られているので、今回は水上飛行機で空の旅を楽しむことに。

バス+フェリー移動では4時間ほどかかるそうですが、水上飛行機なら30分ほど。

生まれて初めての水上飛行機体験です✧\\ ٩( ‘ω’ )و //✧

利用した航空会社

今回、はバンクーバーハーバーからビクトリアハーバーまでのフライト。

こちらのハーバーエアシープレーンズという会社を利用しました。ビクトリアだけではなくウィスラーなどへのフライトもあるようです。

Harbour Air Seaplanes: World's Largest Seaplane Airline – Since 1982 – Harbour Air

フライトを待っている水上飛行機たち

荷物は身に着けず、乗り込む前に集められて貨物エリアへ。あまり大きなものは運べなさそう(制限があった気がします)。

安全のためのビデオはタブレットで再生

貴重品だけ手元に持って、各自で座りたい席へ。座席指定はないので、やはりここは窓際で景色を楽しみます。

普通の飛行機との大きな違いは水の上で助走をすること。

そのため、 少し沖のほうへ出てから加速して一気に空へと飛び立ちました。

上空から見えた景色

移動時間と言ってしまうとそれまでですが、 次にいつできるか分からない体験なので窓の外の景色に夢中!

大型飛行機に乗っている時よりも地上に近い高さで飛んでいるので、常に何かしらの景色が見えていて面白いです。

たった30分のフライトでしたが、海も山も集落も見えて飽きることなく眺めていました。

ビクトリアに到着

水上飛行機が降り立つのはビクトリアのインナーハーバー。ヘリコプターやフェリーの場合はアウターハーバー側に到着します。

降機すると目の前に「ザ・ビクトリア」な景色が広がっているので、初上陸に最適なのは断然この水上飛行機だなぁと感じられた体験でした。


この記事は連載です!

 - バンクーバー

 

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